横澤彪 メディアのご意見番 其の壱 新翠舎電子書籍

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商品説明

Kindle本(キンドル)

ページ数:75ページ

電子書籍

発売日:[平成26年]2014年1月2日(木曜日) 1754日[約4年10ヵ月]前です

リリース日:[平成26年]2014年1月2日(木曜日) 1754日[約4年10ヵ月]前です

レビュー

(内容紹介より引用)

2011年1月に急逝した横澤彪氏が日本のテレビ界及びお笑い界に残したモノはあまりにも大きい。

フジテレビのプロデューサーとして

「THE MANZAI」「笑ってる場合ですよ!」「森田一義アワー 笑っていいとも!」「オレたちひょうきん族」など数々のヒット番組を世に送り出し、吉本興業転身後は東京本社代表として多くの吉本芸人の東京進出を実現させた。

本書は吉本興業入社の1995年から2007年までの12年間、フジテレビのメディア研究誌「AURA」に連載された氏のエッセイを「横澤彪の吉本探訪記」1〜5、「横澤彪 メディアのご意見番 其の壱」の6冊にまとめたもので、毎回、気になるトピックスを大阪弁との関連で語る独特のスタイルのもの。

内容は芸能ネタから世相・政治まで多岐にわたっているが、ウィットに富んだその文章の魅力だけでなくテレビをはじめとしたメディアのあり方への提言など現在に通じるものが数多くちりばめられている。

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