『夏目漱石全集・122作品⇒1冊』

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商品説明

エディション:2

Kindle本(キンドル)

電子書籍

ABIS_EBOOKS

発売日:[平成26年]2014年11月16日(日曜日) 1684日[約4年8ヵ月]前です

リリース日:[平成26年]2014年11月16日(日曜日) 1684日[約4年8ヵ月]前です

レビュー

(内容紹介より引用)

「坊っちゃん」

「こころ」「三四郎」「吾輩は猫である」を始めとする、代表的な長編のほか、軽妙洒脱な随筆、漱石に関する関連文献を含めた「122作品」を、一冊に凝縮。

目次一覧から、目当ての作品に移動することが可能です。

『漱石全集・122作品⇒1冊』 収録作品一覧・アイウエオ順

イズムの功過

一夜

永日小品

岡本一平著並画『探訪画趣』序

思い出す事など

カーライル博物館

薤露行

学者と名誉

硝子戸の中

元日

木下杢太郎著『唐草表紙』序

教育と文芸

京に着ける夕

虚子君へ

草枕

虞美人草

ケーベル先生

ケーベル先生の告別

現代日本の開化

行人

坑夫

『心』広告文

『心』自序

『心』予告

こころ

琴のそら音

コンラッドの描きたる自然について

作物の批評

三山居士

『三四郎』予告

三四郎

子規の画

子規の畫(旧仮名)

「自然を寫す文章」

自転車日記

写生文

趣味の遺伝

初秋の一日

処女作追懐談

人生

鈴木三重吉宛書簡―明治三十九年

西洋にはない

戦争からきた行き違い

創作家の態度

『それから』予告

それから

それから(旧仮名)

高浜虚子著『鶏頭』序

田山花袋君に答う

『土』に就て

艇長の遺書と中佐の詩

手紙

『傳説の時代』序

点頭録

『東洋美術図譜』

道楽と職業

「土」に就て

長塚節氏の小説「土」

中味と形式

二百十日

入社の辞

猫の広告文

野分

『煤煙』の序

博士問題とマードック先生と余

博士問題の成行

長谷川君と余

彼岸過迄

「額の男」を讀む

文芸委員は何をするか

文芸と道徳

文芸とヒロイツク

文芸の哲学的基礎

文芸は男子一生の事業とするに足らざる乎

文士の生活

文壇の趨勢

文鳥

変な音

變な音(旧仮名)

僕の昔

坊っちゃん

マードック先生の『日本歴史』

正岡子規

幻影の盾

満韓ところどころ

道草

無題

明暗

明治座の所感を虚子君に問れて

模倣と独立

夢十夜

余と万年筆

予の描かんと欲する作品

落第

倫敦消息

倫敦塔

私の経過した学生時代

私の個人主義

吾輩は猫である

『吾輩は猫である』上篇自序

『吾輩は猫である』中篇自序

『吾輩は猫である』下篇自序

吾輩ハ猫デアル 旧仮名(序文・第一のみ)

【関連文献】

漱石の人物 和辻哲郎

夏目先生の追憶 和辻哲郎

夏目漱石論 森鴎外

小川芋銭先生と私 野口雨情

「漱石のオセロ」はしがき 野上豐一郎

胡堂百話 野村胡堂

世界の一環としての日本 戸坂潤

埋もれた漱石伝記資料 寺田寅彦

夏目先生の俳句と漢詩 寺田寅彦

夏目漱石先生の追憶 寺田寅彦

俳諧瑣談 寺田寅彦

根岸庵を訪う記 寺田寅彦

漱石山房の冬 芥川龍之介

夏目先生と滝田さん 芥川龍之介

葬儀記 芥川龍之介

文芸的な、余りに文芸的な 芥川龍之介

漱石と自分 狩野亨吉

漱石氏と私 高浜虚子

【第二版・作品13編・関連文献18編追加(※関連文献には、漱石の名が含まれている作品も収録されています)】

【夏目漱石全集・出版委員会】

(引用ここまで)
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