ソチ・オリンピック(2014)-平昌オリンピック(2018) 羽生結弦 連覇の軌跡 会見全文

img_top

Amazon.co.jpで詳しくみる

商品説明

Kindle本(キンドル)

ページ数:140ページ

電子書籍

リリース日:[平成30年]2018年2月28日(水曜日) 206日[約6ヵ月と26日]前です

レビュー

(内容紹介より引用)

2018年2月17日、平昌オリンピックでのフィギュアスケート男子シングルにおいて、羽生結弦選手(ANA)が、1948年サンモリッツ、1952年オスロを連覇したディック・バトン氏(米国)以来、66年ぶりとなるオリンピック連覇という偉業を成し遂げました。

2017年11月に公式練習中にケガをして以来、ぶっつけ本番で迎えたフィギュアスケート男子シングルの16日のショートプログラム(SP)において、羽生選手は、111・68点と自己ベストに迫る高得点でトップに立ち、世界に復活を印象づけると、翌17日に行われたフリーでも206・17点を出し、合計317・85点で男子シングルとしては66年ぶりとなるオリンピック連覇を達成しました。

本書では、これまでの歩みを振り返りながら、平昌オリンピックでの公式会見を収録、羽生選手の魅力を伝えます。

※本書は『羽生結弦 会見全文』(2017年1月)に加筆・修正を加えたものです。

(引用ここまで)
カスタマーレビューを開く
 (Amazon.co.jp) 

その他情報

  • ランキング
年月最高順位最低順位
2018年6月3548835488
2018年3月4641646416
この記事のPDF文書があります PDF文書をダウンロードする
Amazon.co.jpで詳しくみる

タイトルワードで探す