防諜捜査 (文春文庫)

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Kindle本(キンドル)

ページ数:319ページ

電子書籍

ABIS_EBOOKS

発売日:[平成30年]2018年11月9日(金曜日) 197日[約6ヵ月と17日]前です

リリース日:[平成30年]2018年11月9日(金曜日) 197日[約6ヵ月と17日]前です

レビュー

(内容紹介より引用)

外事課の倉島達夫警部補が“公安の中の公安”である作業班に抜擢された!

誰の助けも借りず、独自に敵対する組織に立ち向かう公安のエースを目指す日々が始まった。

“ゼロ”の研修から戻った倉島警部補は、外事一課と掛け持ちで

「作業班」に入ることに。

そんな折、ロシア人にホステスが線路に転落し轢死する。

警察は事故か自殺の線で捜査を始めるが、九条という中学教師が「これはロシア人の殺し屋による暗殺で、自分もまた狙われている」と証言する。

九条はかつて、モスクワの日本人学校に勤務していた経験があるという。

倉島はオレグという名の暗殺者を追う。

公安警察の内情を描いて好評の「倉島警部補シリーズ」が、新たな展開を見せる!

(引用ここまで)
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